2008年11月13日

アイスと彼と覚悟とモナカ

ガリコチャン.jpg

アイス売り場に目を奪われた。


ガリガリ君の姉か妹が、そこにいた。


ガリ子ちゃん。


というらしい。


クリームソーダ味だそうだ。


ガリガリ君をこよなく愛する僕は


動揺を隠せなかった。


ポケットで携帯が鳴った。


あわてて出ると、友人のスマ君だった。


雑学に関して知識が豊富な彼に


ガリ子ちゃんのことを聞いてみた。


「2〜3年前からあるだろ?」


当たり前のようにして話す彼が


電話越しだが輝いて見えた。


僕の驚きを察したのか


嬉しそうに彼は、


得意気に、どのアイスが最近おいしいのか、


対費用効果としては


どのアイスがベストなのか?


など、僕にとってみればあまり興味のないことを


楽しそうに話し始めた。


僕は、最近本で読んだフレーズを思い出した。


オリンピックの100m決勝を見ている場面でのこんな話だ。



「この人だって空を飛べるわけじゃない。


「飛べない世界の出来事」は、人間が100mを10秒で走ろうが


15秒で走ろうが、鳥から見れば関係ない。


大切なのは、人間の限られた能力の中で、


どれだけあがけるか


それによっては、9秒台で走る人間だっているんだ。


空は飛べなくても―――――


そうだろ?


ってことはだ、


たとえ俺が歩くことができなくても、


自分の世界に9秒台はある。


ということだよな?


―――空は飛べなくても。」



僕の心に残っているセリフだ。


彼のアイス談義は、僕から見れば


どのアイスもさして変わらない。


しかし、彼の中では11秒や8秒があるんだと思う。


自分の覚悟が本当に決まってしまえば、


何をしても、他人のことなど関係ないのだろう。


「笑いたきゃ笑え!」


これも、本の中の一言だ。


このセリフにスマ君が重なった。


自分自身の覚悟と歩く道を再認識するための


出来事だったような気がする。


ありがとう、スマ君。


僕は心の中でお礼を言い


「モナカだったらやっぱり・・・」


受話器からそう聞こえかけた電話を


おもむろに終了させた。



スマ君、いい勉強させてもらいました。


ありがとう。


僕も改めて、自分と向き合うよ!


学びは、いろんな場所にあるものだと、


再認識させられた、そんな夜でした。



・・・5分後スマ君からメールが届いた。


「モナカはやっぱりさァ・・・」



感謝
posted by しょう at 23:36| 宮城 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月11日

久々に!

P1000395.JPG

9月の終わりに、
僕にパーソナルトレーニングのイロハを
教えてくれたジムへ
行ってきました。

懐かしく感じながら
しっかり追い込んだ?トレーニングを
やってきました。

写真は、まだまだ元気な時の写真です(笑)

下の写真は
二人とも僕の友人ですが、

左がこの時僕についてくれた村木トレーナー
右が「ナゾですね」が口癖の井野川トレーナー
です。

P1000388.JPG

久しぶりに会ったのですが、
二人とも相変わらず・・

というと失礼ですかね(笑)


トレーナーとして、すごく成長しているように感じました。(←棒読み風)

本当にいい刺激をもらいました(笑)




これからも、お互いが刺激をもらえるような


関係で入れるように、僕も日々


頑張っていきたいと思いました。


感謝
posted by しょう at 22:21| 宮城 ????| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月14日

師として

先日、久々に高校時代の
柔道部の先輩や後輩、同期の
人たちと朝まで語り合った。

内容は、高校生活についてだ。

当時の僕らは、休みと言えば
年間に5日ほどで、クリスマスも
夏休みも、遊んだ記憶がない。

汗まみれ、涙まみれになりながら
毎日柔道に明け暮れていた。

本当に、ただそれだけだった。

そんな話の中での主役は
やはり恩師について・・・だった。

恩師は、芦屋雁之助 似の、目の据わっている
ほんとに目があったら殺される!
と思っても仕方のない雰囲気の人だった。

いくら思い出しても、殴られた記憶しか出てこない。

お酒の好きな恩師だった。

「おいしい水を飲もう!」

久々に高校に顔を出した6年前・・
うれしそうに「asahi」と書いてある
缶をケースで6つ出してきて、
僕らを凍りつかせたことがあった。

こんなこともあった。

試合の前日、ホテルに宿泊しているときの事だ。
夜中の2時過ぎに部屋の電話が鳴った。

いやな予感がしたが、電話に出ると
誰かがしゃがれた声で何かを叫んでいた。

監督だ。

なにやら「部屋にこい!」と言っているようだった。

急いで顔を洗って、ダッシュで部屋に向かった。
「明日試合なのに・・・」と顔をしかめながら・・・。


コンコン・・コンコン・・
「庄島です。入ってもよろしいでしょうか?」

「おう、入れ」

「・・失礼します。」

・・・その映像は今もなお、忘れることができない。

呆気にとられながら横を向くと、
付き添いで来ていた、生活指導の先生が
トイレと仲良く抱き合っている。

「み、見たくない・・・」

呆然としている僕を、師は手招きして呼び、
「つまみを買ってこい!」
と3千円を僕に手渡した。

近くのコンビニまでおよそ1km。

とにかく全力ダッシュ。
(あ、明日、試合なのに・・・)

どんなものが好きなのか、わからなかった僕は
ポテチやイカの燻製、ホタテの乾物などを
適当に買っていった。

部屋に戻って買ってきたつまみをわたすと、
ポテチが顔に飛んできた。

これはガキが食うもんだ!と。

しばらく正座のまま酒のつまみとは何たるか!
を説かれ、部屋に帰還したのは4時過ぎていた。

次の日、試合に勝ったがボコボコに殴られた。
顔に力がない!と。

まだまだある。

ホテルから会場まで遠いのに、朝、監督は起きてこず
僕は付き人と、革靴で会場まで走り
計量したこともあった。

いろんな学校の先生の前で正座させられて
3時間、進路について説かれたこともあった。
(もちろん試合前だ・・)

こんな話は、上げていけばきりがない。

人生で、こんなに殴られることはもうない!
と、断言できる。

こんなに恐ろしい人はいない。
こんな理不尽なひとはいない、と。

はやく卒業したい!そう思いながら
過ごした高校3年間だった。


―――そんな師が、
先日11日、午前0時10分
亡くなられた。

長い闘病の末・・・だった。


みんなで話していた馬鹿話も、
いつしか監督に教わったこと・・・へと
変わっていた。


両親は言う。
僕の人としての芯が通ったのは
高校時代だと。

そういえば、最後のインターハイ県予選の決勝で
負けてしまったとき
監督の目は真っ赤だった・・・。

「くやしかなぁ・・・」と
詰まった声で、肩を優しくたたいてくれた。

「逃げる」という言葉が何より嫌いな監督だった・・・

僕はただ、泣いていた気がする・・・


みんなの話は、いつしか無くなっていた。
肩を震わせているようだった。

僕らの第二の親父は、大好きな「おいしい水」を
飲めるようになったのだから
よかったんじゃないか?

と誰かが言った。

そうだな。

と皆も言い始めた。

通夜、葬儀には、数えきれないくらいの人たちが
集まり、恩師を見送った。

僕も今日「おいしい水」を飲みながら
イカの燻製を食べている・・・

先生・・・ありがとうございました。

感謝
おやすみなさい.jpg
posted by しょう at 21:44| 宮城 ????| Comment(1) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月28日

隣の紳士

今週、大阪へ行った帰りの飛行機でのこと。

大阪で久しぶりの再会もあり、僕は昔を振り返りながら
ベルトを締めた。

そして大阪での様々な出会いを思い返していた。

離陸して10分ほどして
隣に座っていた紳士が、
軽い挨拶をしながら僕に問いかけてきた。

「どこまでいかれるんですか?」

「・・・・」
「どこまでって・・
 こ・・・この飛行機は仙台行きですけど・・。」

大阪効果なのだろうか?
僕は思いっきり心の中で突っ込んだ。

なんでやねん!
飛行機の目的地は搭乗する前から決まっとるやないか!と。

しかし、何と返事をすれば、紳士を傷つけず和やかな雰囲気に
なるだろうか?

僕の脳はフル回転した。

困っている僕の答えを待たずに
紳士は、意味ありげに微笑んだ。

僕は、ハッとした。
これは、自分の目標を改めて考えていた僕への
メタフィーなのではないだろうか?

「どこまで行くのですか?」

この言葉が僕の頭の中でリフレインする。

そうだ、一瞬一瞬を精一杯生きていても
目的地が明確でなければ、些細なことで
自分が揺れてしまう。

どこまで行くのか?
つまり、
「明確な目的地をあなたは想像していますか?」

ということなのだ。

この深い言葉に僕が打ちひしがれていると
隣の紳士は、キャビンアテンダントさんに
こう話しかけていた。

「あの〜ワイン1本飲みたいんだけど・・・」

「あの・・お客様、もう大分酔いがまわられているようなので
少し控えられたほうが・・・」

強烈なアルコールの香りが
紳士の周りにはオーラのように漂っていた。


・・・素敵な出会いに
感謝
これでいいのだ
posted by しょう at 12:43| 宮城 ????| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月08日

先日・・・

つい先日のことだ。

友人3人とバーへ行った。
薄暗い、雰囲気の良いバーだ。

バイクショップの二階にあるそのバーは
常連さんで、いつも賑わっている。

テーブルに座り、軽く乾杯!

雰囲気のせいだろうか、いつもより
お酒がすすんでいく。

いつものような馬鹿話で盛り上がっていると
店長さんがテーブルにやってきた。

ハードボイルドな風貌の店長さんは
帽子をとり、おもむろにこう言った。

「この間、来ていただきましたよね?」

「は、、はい。」(3か月ほど前だと思う)

「あの時は、すいませんでした。」

「?」(確かそのときは、店長さんはいなかった)

「あれは、僕の片づけ方が悪かったんですか?」

「は、はぁ・・・」(状況が把握できない・・)

「ほんとにすいませんでした」

「い、いやいや・・・」

「今日はゆっくりして行ってください。」

そう言い残して、店長さんはカウンターへ
引っこんでいった。

店長さんが下がって行ったあと
ふと、テーブルに目を戻すと
友人たちの細く遠くを見るような眼が
僕に突き刺さった。

身に覚えがない!!

といっても、

「その体格と、風貌は間違えないだろう!」

という結論で3人の答えは一致していた。

「俺、ほんとに知らないのに!」

僕は、誤解をとこうと必死に考えた。

しかし、アルコールのまわった思考回路では
いい案が浮かぶはずもなく
ただお酒だけが進んでいった。

しばらくしてからである。

「これ良かったら食べてください」

店長さんが、何かのお詫びとして
「カキフライ」
を大盛りで持ってきてくれた。

そんなことまでしてもらって・・・・

きっと人違いなのに・・・。

僕は、カキフライから店長に目を移し
笑顔でこういった。

「いや、ほんと・・・ごちそうさまです。」


カキフライを肴にして
僕らの馬鹿話はさらに勢いを増し、
夜は更けていった・・・

店長さん、ごちそうさまでした。

感謝
posted by しょう at 11:31| 宮城 ????| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月02日

ちりとり鍋

最近何かと話題になる「ちりとり鍋」

僕も大阪に住んでいるときに食べたことがある。

底が浅い四角形の鉄板に、牛もつなどの肉類と

山盛りの野菜を積み上げて煮込んでいく、

豪快な鍋料理だ。

独特の甘辛いみそだれが、暑いときでも食欲を掻き立てる。


思い切って、今日自分の家で「ちりとり鍋」に

挑戦することにした。

2種類のみそをベースに、コチジャンなどの

調味料を合わせる。

なんとなく香ばしさが足りない・・・

思い切って味噌をフライパンで炒めてみた。

香ばしさを求めて。

う〜ん・・・

想像していたように炒めることができない。

僕はまだ味噌という食材を理解していないのだろうか?

何度も何度も味見を重ね、なんとなく

「これだ!」と感じる味に出合えた。

早速、鍋に野菜を盛り、肉を入れ火にかけた。

昔食べていた「ちりとり鍋」の色に比べると

赤味が足りない気がしたけど、これがおれ色だ!

などと、若干おかしい感じでテンションが上がった。

「頃合いだ!」

小皿にとると、冷ます暇もなく口に放り込んだ

「う、うまい」

自分のセンスに軽いめまいを覚えた。

しかし、欲を言うなら

辛味がいま一つ足りない。

僕はラー油を投入した。

「う、うまい」

僕は締めに入れようと思っていた中華めんを

ふた玉投入した。


こ、これは・・・

僕は食べてみて、やっとはっきり理解した。


・・・うまい味噌ラーメンが出来上がってしまっている事を。

「な、なんでやねん。」

料理って・・奥が深い。


僕の「ちりとり鍋」への挑戦は始まったばかりである。

感謝
posted by しょう at 07:22| 宮城 ????| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月21日

いい男とは?

昨日の午後、暑い時間をあえて狙って
いつもの様に、ランニングを行った。

橋の下へ行くと、長く伸びた草に囲まれて
オリンピックの会場に紛れ込んでしまったのかと
僕は自分の目を疑った。

その熱気たるや・・・。

白球を追いかける人々。
赤く染まったボールも視界に入る。
黄色い声援に交じってヤジが飛ぶ。
甲子園も真っ青だろう。

「プレイボール!」

甲高い女性の声で試合は始まったようだった。

僕もその声に乗せられるように、周辺のダッシュを始めた。
暑さに汗が止まらない。
t−シャツを脱いで絞ると、落ちる汗の量に
水分の取りすぎだな・・・お腹をさすりながら
僕は反省の色を濃くした。

ふと見ると、彼らは暑さなどまるで気にしていない様子だ。
ま、負けられない。

彼らにも、自分にも、太陽さんにも、そして、気持ち良さそうに散歩しているポチ(ネコ)にも。

ランニングも終わりに近づき、心が折れそうになりながら、
彼らと最も接近するポイントをかけぬけようとしていると、
彼らが2試合目を始めようとしているようだった。

「プレイボー・・・」

「プレーボー・・」

なぜ、そんなに連呼しているのか?と思いながら走り終え、息を整えていると、また、聞こえてきた。

「プレイボーイ!」

!?

どうやら彼らは、僕に対してプレイボーイと、呼びかけていたのだ。
僕は、こぶしを握りかけたが、30歳にもなってこんなことを気にしているようではだめだ!
と気持ちを立て直し、ラストランに向かった。

そして、最後の彼らとの最も近づくポイントに差し掛かった時、
また、声が聞こえてきた。

「プレイボーイ!」

なかなかのしぶとさだ。見習いたいなぁ・・・
なんて考える余裕もなく何とか僕は、
この日のゴールへ辿り着いた。

深呼吸しながら、帰る用意をしていると、また声が聞こえてきた。

「無礼ボーイ!」

!!

な、なんてうまいこと言う人なんだ!

彼は楽しそうに、こちらを見ながら、僕と目が合うと
今日一番の声で手を振りながらこういった。

「頑張れよ〜!」

僕は軽く会釈をしながらこう返した。

「イエス、アイ ドゥ!」

平均年齢、推定だが70を軽く超えている集団は、
まだ、スポーツに興じていた。

楽しそうだなぁ

ゲートボール!

彼らも、自分たちの、
今日のオリンピックを楽しんでいるのだろう。

おじさんの髪型は五輪だったし・・・(五厘・・・)

あ、明日もいい日でありますように。

感謝
posted by しょう at 03:37| 宮城 ????| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月16日

タクシーとおっちゃんと僕と酸素

先日の話です。

久しぶりにタクシーに乗る機会がありました。

行き先を告げると運転手さんは、軽やかに
タクシーを発進させました。

タクシーの運転手さんは、大きく分けると
2種類の方がいるような気がします。

よく話しかけてくる人、無口な人。

今回お世話になった「五十嵐さん」(仮名)は
よく話すタイプの方でした。

以下、そのタクシーの中での会話と、僕の心境を
聞いてください。

「お客さん、趣味って何ですか?」

「そうですね、お酒飲んだり音楽聴くことですかね。」

―このとき、信号で止まったのだが、隣の車の運転手を見て
思いついたことを聞いてみた。

「運転手さんは、お客さんを乗せていないで運転している時って何してるんですか?歌ったりとかするんですか?」

「いや〜、私は歌わないけど、お客さん載せてるときでもこっそりやってることはあるよ。」

「お客さんを乗せてるときも?」(若干不安になる)

「私はね、息を止めるんですよ。」―はっ?

「次のメーターに上がるまで、息を止めてみるとか。やってみるとなかなかハマっちゃうんだよね。やってみましょうか?」―えっ・・・

「い、いや・・・別にやらなくてもいいですよ・・・」
「う、運転手さん?」

五十嵐さんは、軽く左手を上げて僕を制して振り返って
口を膨らませたまま微笑んだ。

僕が、すぐに下りようと思ったのは、言うまでもない。

一分が過ぎたころ、かすかに音が聞こえる。
五十嵐さんはどうやらこっそり呼吸しているらしかった。

な、なぜ、今、見栄を張る必要があるんだろう?

何かしらのプライドなのだろうか?

さらに一分が経過したあたりで、五十嵐さんは大きく
息をふきだす。

「いや〜、意外といけたね。」そう、うれしそうに語りだす。

「すごいですね。息を止める大会とかあったら、いい結果でるんじゃないですか?僕も、暇なときなんかにやってみますね。」

「そうしなよ。でも、気をつけないと事故っちゃうからね。ワハハハハ。」

僕は深呼吸を一つして、
さっきの出来事を思い出さないように心掛けながら
極めて丁寧に、そして冷静にこう答えた。

「こ、ここでいいです。」


僕は、コンビニでココアを買い、
次のタクシーを探しながら、五十嵐さんのタクシーのテールランプを見送った。

五十嵐さん、息を止めるより、長くゆっくり息する事をお勧めします。

ながーい息、長生き。

五十嵐さんの明日が、良い日でありますように。
お客さんもともに。

感謝
posted by しょう at 01:48| 宮城 ????| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月06日

今日のタイム

今日の5km走のタイム

22分24秒

直後の心拍数 170

140以下までの時間

1分50秒

記録が伸びてきました。

明日も攻めます。

感謝
posted by しょう at 21:57| 宮城 ????| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久々の練習

久々に練習してしまいました。

想像以上に体が動かず、
想像以上にあれっ?て場面が多く
想像以上に息が上がりました。

たしかにショックは受けたけど、
だからと言ってどうすることもできない。

これ以上落ちることはないから、これから先を見据えて
課題に取り組もうと思いました。

ただ収穫はありました。

かなり大きい収穫が(自信)

明日も一生懸命、行きます。

感謝
posted by しょう at 00:09| 宮城 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする